憧れの二重まぶたを手に入れる♪手っとり早いのはやっぱり整形?!

憧れの二重まぶたを手に入れる♪手っとり早いのはやっぱり整形?!

切開法で二重まぶた

切開法は、埋没法と違って、元には戻りません。
以前、埋没法で二重手術をしたけれど元に戻ってしまった、もっと二重の幅を広くしたい、希望する瞳の形がある人にお勧めの方法です。
切開はまぶた全体を切開する方法と一部だけを切開する方法があります。
学校や会社などがあり、全切開の時間がとれない人は、一部切開でも大きく目の印象が変わってきます。
一部切開する方法では、まぶたの1センチから2センチの長さを切開して縫いとめます。
時間も20分程度と短めなのが特徴です。
それでも切開後は、1週間程度、目が腫れてしまいます。
10日程度を見ておくといいかもしれません。
どうしても会社を休めない場合は、片目ずつ手術する方法もあります。
急に二重になれば、回りの人にはわかってしまうので、はっきり目の手術をしたからといってしまうのもいいかもしれません。
私の知人友人は、逆さまつげの手術だ、白内障の手術だと会社に報告していました。
本当のことを言う必要もないので、さかさまつげの手術をしたら、二重になっちゃったんです、でいいと思いますね。

抜糸後、自然な目になるまでには、数ヶ月かかります。
その間は、どうしても腫れぼったいまぶたになってしまいます。
少しの手術なら大きく変化がありませんが、まぶたの幅によっては大きく腫れてしまうこともあるので、どの時期に整形手術を行うのか、よく医師と相談して、日常生活に支障のない時期をえらぶようにしましょう。

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